1,800社以上が取り組むITコスト最適化のベストプラクティス

DXを成功に導くためには、IT投資を可視化した上で、Run the Business (保守・運用)からChange the Business(新規)に戦略的にシフトする必要があります。IT予算やDX投資が大幅に増えない中で、新規投資にシフトしていくために非常に重要となるのが、コスト削減を含むITコスト最適化であり、多くのお客様からその取組についてお悩みや課題をお伺いいたします。

すでにコスト削減に取り組まれてきたお客様も多いとは存じますが、聖域なきコストカットのようにその意思決定で見るべきポイントがなかなか整理されず、本当に必要な投資であってもコストカット対象になってしまったり、どの領域に無駄が生じているのか、もっと削減できる要素がないのかと、悩まれているお客様も多いのではないかと思います。

本ウェビナーでは、全世界で1,800社以上が導入しているTBM(Technology Business Management)というIT投資管理ベストプラクティスの重要な一つの要素である、コスト最適化・スリム化のアプローチ方法に焦点を当ててご紹介をいたします。

既に先行して取り組まれた企業では、年間IT予算の4%削減、ランニングコスト3%を成長投資にシフト、物理・仮想サーバー35%削減等の成果を実現されています。

コスト削減の次の一手に悩まれている、何を指標にコスト最適化に取り組むべきかお悩みの方は、是非ご覧ください